八女伝統本玉露のおいしさの歴史
八女茶は一番茶の摘採が4月中旬に始まり、5月上旬に最盛期となります。二番茶が6月中旬から7月上旬、三番茶が7月下旬から8月上旬に摘採されます。 八女茶がブランドとなった歴史 大正14年に行われた茶の全国品評会での出来事。 […]
八女茶は一番茶の摘採が4月中旬に始まり、5月上旬に最盛期となります。二番茶が6月中旬から7月上旬、三番茶が7月下旬から8月上旬に摘採されます。 八女茶がブランドとなった歴史 大正14年に行われた茶の全国品評会での出来事。 […]
4月18日(月)、八女市のJA全農ふくれん茶取引センターにて、昨年より6日遅く初入札会が開催されました。 上場点数 は76点(昨年265点)、上場量は1,519.8kg(昨年8,734.5kg)で、入札参加の県内指定茶商
新茶シーズン到来!「福岡の八女茶」新茶初入札会開催 続きを読む »
「おいしい八女茶づくり」の情熱を次世代へ伝承し、さらなる品質・技術の向上をめざすため、令和4年4月8日(金)、福岡県八女茶手もみ技術研究会(大石重信会長)と福岡県茶業青年の会(井手孝嘉会長)主催による八女茶手もみ競技大会
八女茶の特徴は自然が育んだ豊かな香りと甘みとコクです 八女茶の歴史 およそ600年昔、中国から伝わった茶葉。今では日本のみならず、海外でも人気を集めている、八女茶。この人気の秘訣には、豊かな香りと味わい、甘味、コクにあり
新茶の季節 八女茶はこだわり製法 おいしい八女茶を召し上がれ 続きを読む »
八女市茶業青年会(会長斉藤拓)では、毎年八女市内の「八女筑後看護専門学校看護科」の学生を対象に「お茶のいろは教室」を開催しています。 今年は令和4年3月7日に、「福岡の八女茶」茶会実行委員会との共催で、茶の美味しい淹れ
「八女筑後看護専門学校看護科」でお茶のいろは教室開催 続きを読む »
昔、お茶は薬だった 中国最古の薬物書に『神農本草書』というのがあります。神農は山野を駆け巡り、身近な草木の薬効を調べるために自ら の体を使って確かめました。そして毒にあたるたびに、茶の葉 を噛んで解毒したといわれています
お茶を飲む 健康とのつながり 昔、お茶は薬だった 続きを読む »
令和3年度福岡県茶業共進会(主催:福岡県茶生産組合連合会、JA全農ふくれん)の褒章授与式が令和4年1月18日、八女市の「おりなす八女」で開催されました。 この共進会は、煎茶、玉露の荒茶部門と、煎茶園・玉露園・幼木園の茶園
福岡県茶業共進会褒賞授与式・茶業振興大会開催 続きを読む »
2021年11月に静岡で行われた全国茶品評会において八女市が「玉露」と普通煎茶4キロ」の2部門で最高賞の「産地賞」を受賞しました。 「玉露」の部は21年連続受賞です。「普通煎茶4キロ」は初受賞となりました。これらの功績は
最高位を受賞 八女の玉露 八女の煎茶 おいしい八女茶を飲もう 続きを読む »
八女市が地元のASAMとニューヒッピーズの合作「八女茶応援ソング」八女の自然や、文化、そして八女茶を尊ぶ、とても素敵な曲です。 歌詞サイト 大茶園 – ニューヒッピーズ, ASAM https://www.y
八女市アーティストからの八女茶応援ソング ー 大茶園 ニューヒッピーズ, ASAM 続きを読む »
令和3年12月20日(月)、本年11月に審査が行われた令和3年度産茶の品質を競う全国茶品評会の煎茶4kgの部、玉露の部において最高賞である産地賞受賞について、八女市長・JAふくおか八女代表理事組合長・同茶業部会長らと服部